Oonuma Hokuto Shiriuchi Otobe Okushiri
大沼・北斗・知内・乙部・奥尻島地区のホテルをご紹介
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知内温泉旅館
しりうちおんせんりょかん
バリアフリー情報
施設情報
住所/北海道上磯郡知内町湯ノ里284
アクセス/木古内駅から車で20分、函館駅から車で50分
電話番号/0139-26-2341
歴史と由緒ある温泉 鎌倉時代(1247年)開湯という、北海道でも最古級の温泉です。800年の歴史を持つ温泉宿として、歴史的・文化的な価値が高い。 ふるさと納税ふるなびトラベル 源泉かけ流し+複数の源泉 敷地内に5本(そのうち現在は3本を利用)の自家源泉があり、それぞれ泉質が異なります。お湯は自然湧出(自噴)で、加水なし(湯量で温度を調整)というこだわり。 泉質と効能の多様性 「上の湯」:男女別内湯で、弱アルカリ性で乳白色のお湯(男性側「殿方の湯」)、明ばん泉で皮膚病・アトピーに良いとされるお湯(女性側「奥方の湯」)など。 「下の湯」:鉄分を多く含んだ赤褐色の内湯・露天風呂。腰痛などに効能があると言われています。自然の景色を眺めながら入浴できる露天風呂も魅力。 自然環境・ロケーションの良さ 山間にひっそりと佇む立地で、四季折々の自然の景色が楽しめます。春の花、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪景色など。露天風呂からの眺めが静かで癒されるとの声。
多様な宿泊スタイル・料金帯 新館/旧館といった建物があり、設備や価格帯に違いがあります。旧館はやや簡素(トイレ・洗面所なし等)だが、その分リーズナブル。湯治やビジネス利用を考える人にも合っている。新館は設備が整っており多少快適性重視。
食事や地元の食材 季節に応じた北海道・道南地方の食材を使った料理も好評とのこと。夕食・朝食付きのプランで“地元の幸”を味わえる。
アクセスと利便性 木古内駅からバスでのアクセス(松前行きバス25分、「湯の里温泉入口」下車)など、比較的たどりやすい。函館市内からも車で1時間前後。
日帰り利用可能・休憩施設あり 宿泊だけでなく日帰り入浴が可能(時間帯あり)、休憩用の畳の間などゆったり過ごすための施設が整っていること。宴会利用などにも対応。
おとべ温泉郷 光林荘
おとべおんせんきょう こうりんそう
光林荘は、北海道乙部町に位置するヤチダモ林と雄大な自然に囲まれた温泉と食事が自慢の旅館です。
優しい日差しが入る開放的で落ち着く空間で肩をはらずにゆったりと、どうぞお寛ぎください。
真心のおもてなしと笑顔で、皆様のお越しをお待ちしております。
当館は、主に道南地域で生産された樹木(ヒバ、マツ、ナラ、スギ)を使用しており、木のぬくもりと香りが漂う客室の広い窓からは、温かく柔らかい自然の光と海風が入ります。風情があり、落ち着いた雰囲気のお部屋でゆっくりとお寛ぎください。客室は、和室(8畳・10畳)、洋室ツイン、和洋室(和室8畳+洋室ツイン)をご用意しており、各部屋の名前は乙部町の観光名所や昔の地区の呼び名を付けております。
バリアフリーホテルあすなろ
ばりあふりーほてるあすなろ
全13種類の浴場がすべて車椅子で移動可能。ソフト面でも、ハード面でも徹底したバリアフリーで障害者をお持ちの方も、高齢者の方にも心から安らげる上質な旅を。
館内に一切段差はなく、温泉大浴場は専用の車椅子に移乗し入浴可能。リフト付き車椅子が完備された家族風呂も用意しています。ご要望があれば、資格取得者による入浴介助も対応しています。
電動リクライニングベッドは、エコノミールームに各1台、エグゼクティブ・デラックスルームには各2台完備。
夕食は中華広東料理のフルコース、朝食は当法人謹製焼きたてパンと中華薬膳粥を中心に、どちらもケータリングサービスでご提供します。
奥尻島 御宿(おんじゅく)きくち
おくしりとうおんじゅくきくち